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February.25 (Mon) My dady' Birthday |
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今日は父の誕生日。 見かけは若いが、56歳だそうだ…
仕事が終わってから実家に電話をかけた。 最初、母が出たので「今日はお父さんの誕生日だから、おめでとうって言おうと思って♪」
と告げると母は沈黙…? 「ちょっと待っててね」と言って父に代わってくれた。
私は表に居るときに電話をしたので、母がなんと言ったかよく聞き取れなかったのだ。
父が電話口に出たのはいいが、またまたいい感じに酔っている様子。 口調も半分寝ている感じだ。
kiaora 「お誕生日おめでとう♪ で、いくつになったっけ?」
父 「うん? (-_ ゞゴシゴシ う〜ん、56かな?」
Kiaora 「そっかぁ〜 もうそんなになるんだ〜 まぁ、とにかくおめでと♪ 今度遊びに行くからさ。」
父 「うん… そうだね。 ありがとね」
母に代わって貰って、もしやと思って聞いてみた。 「もしかして、誕生日忘れてた?」
そしたら母は笑って「そうなのよ〜(//▽//)ゞ」と言っていた。 誕生日だからって特に何があるわけでもないが、忘れては駄目だしょ〜
でも当の本人(父)は、お腹いっぱい御飯を食べて、しかもほろ酔いで半分寝ている。
「もう56回も誕生日迎えたんだから、1回くらい忘れたって大丈夫だ!!!」と勝手な解釈をして笑った…
薄情な娘である…(;^_^A どうやら弟も電話すらしていないらしい… このまま私が電話をしなかったら、母も弟も誰からも
気にとめてもらえず56回目の誕生日は終わっていたことだろう。 父!よかったねぇ〜 来年は今年の分も含めて朝からお祝いするよ(*^ - ^*)ゞ
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