゜・*:.。.2002・March.。.:*・゜

February Diary LINK HOME

March.26 (Tue)
今日こそ整体を!!と思って会社帰りに寄ってみたらやっぱりカーテンが閉まっている。
やる気あるのか?と疑いたくなる。 こんなに困っている人がいるというのに、なんで閉まっているんだ。
そんなやる気の無いところで世話になるのもあれなので、仕方が無く家に向かった。
その帰り道で接骨院を見つけたのだが、整骨もすると看板には書いてある。
これは急遽予定変更と早速行ってみることにした。
一応受付の前に症状を説明し、やってもらえるかどうかを確かめた上でお願いすることにした。

最初、ローラーのついたベットに仰向けになってゴロゴロとマッサージを受ける。
お腹が空いてるときにこれをやってはいけない…なぜなら、だんだん気持ちが悪くなってくるからだ。
多少お腹になにか入れて空腹の常態でないほうが望ましいと自分で思った。
早く終わらないかな…と思いつつ、ひとつ気になった。
仮にも私はまだ世間一般では若い女性のはずが、ここでは横になってる私にタオルすらかけてくれない。
どうやら他の患者にもかけていない様子… 部屋は温かいのだが(正確には暑かった)なにもかけないで
横になるというのはなんとも不安というか心細いもので、ここはやっぱりタオルなどをかけて欲しかった。

次によく刑事ドラマなどで刑事が取調室で容疑者に詰め寄っているときに使っているような電気で
赤い光を出しているものに腰を当てて温めた。
金曜日に行った接骨院で温めてくれた方法のほうが気持ちが良かった…と思いながら15分ほど当てていただろうか。 
ここの接骨院はベットがいくつか並べられていてそれぞれカーテンで仕切られている。
隣にも患者が居たようで、先生がマッサージをしているようだった。
が!! これがうるさくてたまらない。先生の声は良く通り、しかもでかいのだ。
ドラえもんのポッケがあったらいいなぁとか医療費がどうのとか、論語とか延々とその患者に話してる。
その話を聞いているとどうもその患者も上の空…といった様子で返事も曖昧だ。
きっとうんざりしているのだろう。 隣で聞いている私もうんざりだった。こっちはすがる思いで病院をはしごしているのだ。
辛いのだ。 早くなんとかしてくれ〜!! という気持ちを押さえつつ、じっと腰が温まるのを待っていた。

どうやら先生は1人しか居ない様子で、その先生が私の整体をしてくれることになった。
症状を説明し、うつ伏せになって整体が始まった。
痛い…相当肩こりも腰痛も痛いようだ。最初は我慢していたが痛くてヒーヒーフーフー…
そのうちゴリゴリとマッサージが始まった。 やっぱりタオルはかけてくれていないようだ。
お気に入りのトレーナーなのに。毛玉になったらどうしてくれるんだ!! そう思いながらも容赦なくマッサージは続く。
『ここ、痛いでしょう?』とにこやかな声で聞いてくるも私には返事などできる余裕などない。
それなのに先生はしつこく聞いてくるし、痛いポイントを次々と当ててくる。
判っているなら聞かないで欲しい。ヒーヒー言っているのが聞こえないのか?! 私はただ少しでも治してもらいたいのだ。
今度はうつ伏せになっている私に向かって『じゃぁこっち向いて』と言って来た。こっちってどっちだ!?
私が体の向きを変えると『違う違う、こっちが頭』と言う。
あのねぇ…あっちこっちじゃ判らんよ。もっと具体的に指示してくれない?とかなり不愉快になってきた。

一通りマッサージも終わり、『はい、お疲れ様。820円です。』と先生。
タオルもかけてくれない、ピアスを外すよう促してもくれない(←まぁこれはいいけど)、あっちこっちと判り難い指示を出し
そしてなによりも、男のくせにうるさい先生に一応お礼を言い、病院を後にした。
もうそこへは2度と行かないだろう。 油っぽい頭で、痩せ型で、インチキ臭い医者にはもう世話にはなりたくない…(T_ ゞ

March.25 (Mon)
最初から整骨院に行きたかった私は(←まだこの話してる…)会社の近くに整体をしてくれるところを見つけた。
会社帰りに行ってみるとカーテンが閉められていて月曜日はお休みと書いてあった。
その2・3軒隣に英国式マッサージをしてくれるところがある。
肩こりが酷くて足も痛かった私は今回もお世話になることとなった。

ここではオイルを入れた湯に足をつけて温めている間に手のマッサージをしてくれる。
その後に足のマッサージをしてくれるのだ。これが非常に気持ちがいい。
おへその下辺りに低音が鳴ると響くスピーカーのようなものを乗せて、ヘッドホンからリラックスできる音楽が聞こえる。
部屋の温度も湿度も適度に保たれていて、いい香りもしている。
うたた寝している間にマッサージは終わってしまうが、とっても気持ちがいいのだ。
マッサージが終わった後、ハーブティーを出してくれるサービスも嬉しい。

March.22 (Fri)
お昼前に起き出して、TVを見ながら化粧をして郵便局へ行った。 今日は年休を取ったのでお休み。
家から郵便局までは歩いて5分程度だ。 用事を済ませた後、10分ほど歩いて最寄駅まで行って
貯めてきた硬貨を銀行に入れてすぐに紙幣と交換。 
↑銀行員の態度が横柄だったため、預金するのをやめて全額下ろしてやった。もうヤケクソ(笑)
駅前のSEIYUに入っているラーメン屋さんで遅めのランチを食べて本日のメインイベント?整骨院を探すも
駅前にあったはずが見当たらない…いつの間に廃業したのだ?(°_。)?(。_°)?? 整骨院を探しながら歩いて
途中手芸屋さんでビーズを購入。また捜し歩いたが、接骨院や歯医者ばかり。見つけた薬局で聞いたけど知らないという。
一体どこに整骨院があるんだ… 歩いているうちにひろちゃんの家の近くまで来てしまった。
骨董品を扱うお店に入って、整骨院を知っているか聞いてみる。 きっとここのご主人なら知っているに違いないと
(失礼だよね(^^;ヾ)尋ねるも、行ったことが無いと言われた(笑) 元気そうな老夫婦だった。 でも、接骨院なら知っているよと
近くの病院を丁寧に教えてくれた。さすがである。

それなら、ひろちゃんの自転車に乗って行こう!と思い、ひとまず自転車置き場に行ってみた。
そしたらなんと自転車が無い…どうやら乗って行ってしまった模様。もう1台の自転車があったが、そちらの自転車の鍵は
持っていないのだ。 仕方が無いので歩いていくことにした。
10分ほど歩いて骨董品屋のご主人が教えてくれた接骨院に到着。本当は整骨院が良かったのに…
でもそんなことは言っていられない。
とにかくこの平日の空いている時間帯に、しっかり先生に見てもらうために取った有給だ。
接骨院の扉を開けてみる。 誰も居ない? 大丈夫か?ここは… 少々不安になってきた。
ちょっと無愛想な美人看護婦らしき女性が問診表を渡してきた。 益々不安になってくる。 ちょこっと顔を出した先生らしき
初老の男性はどこか頼りなさげな雰囲気だが、帰るわけにもいかない。 問診表に記入し、診察室へ。

ジーンズを脱いで、診察台に横になるとじいちゃん先生は私の足を揃えたり、引っ張ったりして腰の状態を見る。
あの無愛想な女性も一緒に見ている。どうやら2人しか居ないらしい。 受付に誰も居ない状態でいいのか?
そんな心配をよそに、2人は私の脂肪がしっかりついた足をまじまじと見つめてこう言った。
『骨盤が歪んでいるというよりは、右の腰の筋肉が硬くなってしまっていて若干短くなっているんだね』と…
ほんとう? ほんとうにそうなの??? 疑問符が頭を横切る。 数年前、母親と喧嘩して千葉の伯母の家に家出したとき
(はたして家出と言えるのだろうか?)伯母が連れて行ってくれた名医のいると評判の整骨院に連れて行ってもらったときは
先生に『骨盤が歪んでいるから、治しておくね。右足ばかり怪我してない?骨盤が歪んでいるから上げているつもりで右足があがってないんだよ』
と言われたことがあった。 ある程度定期的に骨盤のゆがみを治して置くように…と言われたのである。
だから、そろそろ歪みを治してもらった方がいいだろうと思って私は整骨院を探していたのだ。
でも、あいにく接骨院しかなかった…

で、結局腰は電気治療とマッサージ。肩は針治療をしてもらうことになった。
針は初めてである。かなり抵抗はあったが、やってみないとわからないのでお願いすることにした。
針治療にはあの無愛想な女性がやってくれることになった。看護婦じゃなかったのだ。先生だったのだ…r(~-~;)
先生は丁寧にレクチャーしてくれた。 血は出ないよとか、髪の毛と同じくらい細い針だから痛くないよとか。
最初の針が首の後ろに刺さったとき、ず〜んと重い感覚を覚えた。
先生は、『こっているツボに針が刺さると重く感じるのよ。でも大丈夫だからね。』とうつぶせで不安になっている私に
優しく声をかけてくれた。 なんだ、無愛想だけど、いい先生だったんだ… よかった。
合計10本ほどの針が刺さっただろうか…その状態で電気を流す為のコードを針に接続し、数分放置された。

その間に、学校帰りの学生やなんかわからないが、いろんな人が病院に来ていた。
ちょっとほっとした(笑) そんなことを思いながら、針の存在を気にしながら動かないようにじっとしていた。
筋肉がピクピクしているのがわかる。 なんとも不思議な感覚だ。 初体験なのでなにもかもが新鮮だ。
治療が終わり、治療費を支払って接骨院を後にした。 スーパーに行き、買い物を済ませて帰った。

March.16〜17 (Sat・Sun)
会社の先輩夫婦と、TOSHIと4人で野辺山に行ってきました。
中央道の渋滞にはまる前に目的地に到着、TOSHIは5年ぶりのスキーだと言っていたがなんのなんの! 
全くブランクを感じさせないほどうまいじゃ〜〜〜〜〜んヾ(≧▽≦)ノ

でも、やっぱり予想していたとおり3月ともなるとゲレンデコンディションは悪い。ゲレンデの下の方はスケートリンク状態だ。
午後にもなると雪はまるでカキ氷が溶け出したように、重くてべちゃべちゃになってしまう。 
こうなってしまうと、今シーズンいいところばかり行っていたせいもあってちょっと不満だ。 ※3月で期待できるわけが無いが…

早めに切り上げて高根へ向かう途中、萌木の村へ立ち寄ることにした。
清里の駅に近い場所にある。 丁度駐車場も無料開放されていた。らっき〜♪
ここには色んなお店が並んでいる。 可愛いガーデニンググッズや、ファンシーグッズがあるお店や皮製品のお店。
ドライフラワー専門のお店などがある。 私は、黄色いバラとザクロのドライフラワーを購入。
ここのお店の花の色はとても濃い色をしている。 素人にはなかなかこの原色を残すことは難しいだろう。
聞けば、お店の裏に大きな乾燥室があるらしい。物によっては色をつけているものもあるが、どれも素敵なものばかりだ。
去年の夏、実家の近くで10本のバラの花束を格安で購入したときに、ドライフラワーにしようと母と挑戦したが、
やはり黄色は色が褪せてしまい、ここのお店のようには出来なかったのである。
まだどの木も芽吹いていないので景色は寒々しいが、夏は気持ちのいい場所だ。
私のお気に入りの場所である。
一通りお店をまわった後、今度は夕食と次の日の朝ご飯を買いに出発。
食材の買い物を済ませ、高根に到着、荷物を降ろして一休みしたあとたかねの湯へ。 
のんびり温泉に浸かった後また家へ戻って夕食の準備。

TOSHIと親方が支度をしてくれるのを先輩と私はお腹を空かせて待っている(//▽//)ゞ
盛り付けや、配膳を手伝って揃ってちょっと遅めの夕食だ。
イカの塩辛(TOSHIの手作り)や、焼き鳥、から揚げ、厚揚げのあんかけ、馬刺しイカ刺し、
イカの甘煮、タイを煮たものも作ってくれたし、あと太巻きなどが並んだ。       どれも美味しい♪

食事の後、みんなでUNOをやった。
ボケている私は前の人がリバースを出しているのに、カードを出したり
あがりじゃないのに最後のカードを出してしまって持ち札を公開してしまったり…(;^_^A
でも、とっても盛り上がったので楽しかった。気が付けば1時を過ぎていて結局終えたのは1時半だった。  
その後布団に入り就寝。 布団に入ってすぐに寝息を立てたのはTOSHIだった(_ _).。o○ 

次の日、起されたときには10時を過ぎていた。完全に寝すぎである。先輩はかなり早く目が冷めてしまったようで
1時間ほど1人で散歩をしてきたという。 白いポストを見たと言っていた。私はまだそのポストの存在を知らない(笑)
昨日のゲレンデコンディションを考えると、どうもスキーに行く気分じゃないねぇ…という話になり
スキーはもう諦めて、どこかへ遊びに行こうということになった。
ししゃもを焼いて、菜の花のおひたしと、納豆、サラダもついた朝ご飯をしっかり食べて高根の家をあとにした。
サントリーの蒸留所見学に行ったが、運悪く工場はお休み。仕方なくアウトレットへ。
入り口は大変込んでいて、駐車場に入るまでに何十分も待たされる羽目に…
アウトレットでは、春物のコートを購入。 その後、カフェで軽く食べて帰路に着く。

途中、故障車や事故車、火事を見かけたが、火事は訓練だった。
高速道路から見える場所での訓練はやめてもらいたいものだ。

スキー旅行と言えるほど滑ってないが、楽しい旅行になってよかった。

March.13 (Wed)
今日は会社の人たちとボーリング大会だ。
昨日、会社の人と練習しに行ったけど多分今日は無理だろう…とかなり諦めモードだ。

どちらかというと、得意ではない。 自慢じゃないが、ボーリングの球が重くていつも手首が痛くなるのだ。
軽くするとガーターになってしまう…  子供用のガーター禁止のレーンを特別に出して欲しいくらいだ。
それでも昨日はストライクを何本か出したがその後がいかん。 スペアが取れないのだ。
こんなへたくそだけど今日は参加する。 参加費を上司が負担してくれるのでタダなのだ。

参加者はかなりいた。30〜40名近く集まっただろうか…見かけない顔も結構居たが
チームは普段仕事を一緒にしている人たちなので、楽しむことが出来た。
私の結果は2ゲームで200ピッタリ。まぁ悪くはないだろうと思っていたが、
後から聞いてみたらなんと順位は下から数えた方が早かったとのこと。かなりハイレベルだったようだ。

March.8・9 (Fri・Sat) Go to Shiga-Heights
会社の人たちと、志賀高原へ行ってきた。 スキー部としての今シーズンの活動は今回が最後。
9名の部員たちと車2台で行ってきた。 私は3:45にピックアップ。 かなり早い…

平日ということもあり、お昼前にはホテルに到着。 チェックインを済ませて荷物をコインロッカーに預け
目の前のゲレンデに行った。 
お天気は良好、雪質も思ったほど悪くなく、人も少なくて最高だった。
寝不足にも関わらず、ガンガン滑るのはさすがである。 山の頂上付近ではさすがに天候が不安定で
かなり寒かったがスキー組は奥志賀のほうにまで足を伸ばした。 コースが長くて最高!
夕方のリフト終了時刻ぎりぎりまで遊んでホテルに戻り、お風呂に入った後夕食。
今回は中華と和食を選べたのだが、私は和食をチョイス。 メニューはしゃぶしゃぶがメインだった。
しゃぶしゃぶ肉は豚とイノシシ。 どちらかというとイノシシのほうが美味しかった。 みんなも同じだったよう。
川魚の一夜干しや茶碗蒸、刺身なども出てきて豪華だった。
食事の後は部長の部屋に集まり飲み会だ。私は下戸だが、部長は私が飲めるお酒も用意していてくれた。
※最近カシスのリキュールにコーラやウーロン茶を混ぜるのが気に入っている。
散々話をして眠くなったので各自部屋に戻り就寝。 布団に入ってすぐに深い眠りに入った。


次の日、朝食は7:30だと聞いていたのにすっかり寝てしまい起きたら7:30だった…(;^_^A
着替えて食堂に行くと何故か入り口で並んでいる。 テーブルはほとんど埋まってはいたものの
座れないわけではないのにホテルの人は通してくれない。 なぜ部屋ごとに座らせないのか。
空いている席にどんどん通せばいいじゃないか。そんな不満が出る。 要領の悪いホテルだ。
散々待たされ、やっと朝食にありつけることになった。

食事を済ませ、荷物をまとめて準備をして朝からリフトが止まるまで滑った。
前日よりも天気はいい。朝から雲ひとつ無い快晴だ。風もなく遠くの山々も見渡せる。
さすがに土曜日は人が多かったので、滑っている途中もぶつかるのでは・・・・と恐いくらいだったが
先の先を読みながら滑っていった。
お昼を食べ終わった後、スキー組は奥志賀へもう一度行こうと話をしていたのだが、
部長の判断で混雑しているし滑りながらホテルの近くのゲレンデに向かおうということになった。
かなり混雑していてゴンドラはかなりの長蛇の列になっていたし、リフトも高速でないリフトが多いため
時間がかかるのだ。 (後になって部長の判断は正しかったと思う)
疲れている部員への配慮をしながらホテル近くのゲレンデに向かったが、どうしても差が開いてしまった。
リフトの営業時間が迫る中、まだ体力の残っている人に先に行ってもらい、最悪リフトが止まってしまった
時にくるまで迎えに来てもらうということになって私はゆっくり滑る組に入ってホテル近くのゲレンデに向かった。

周りはどんどん日が落ちてきて、人も少なくなってきた。
止まっているリフトも見える。 急ぎたいが、疲れている人を置いていくわけにはいかない。
でも、焦って怪我をするよりも、どこでもいいから道路に面したところまで降りれば先に帰った
人に迎えに来てもらえばいいというのが頭にあったので4人でのんびり降りた。
その途中、野猿に出会うことが出来た。 ホテルの部屋に野猿に注意という注意書きがあったのだが
本当に遭遇できるとは思っていなかったので4人でちょっと得したねって話をしながら降りた。
最後の1本のリフト乗り場までたどり着いたのだが誰もいない。 
リフトの椅子の部分もほとんど上げられている状態だった。駄目元でスタッフの人に聞いてみたら
乗せてもらえることになった。 おかげで、なんとか自力で4人無事にホテルまで帰ることが出来た。

ホテルに戻り、全員揃ったところで部長もほっとした様子だった。
楽しかったね〜と話をしていたら、1人の部員が「実は携帯を落とした…」とのこと。
いつ落としたのかは不明だという。 ウェアのうちポケットのファスナーがついたところへ閉まっていたはずなのに
見当たらないという。 可愛そうに… 彼女は携帯を諦めて通話を一時停止にしてもらう為に電話をしていた。
たとえ見つかったとしても、恐らく水没して使い物にはならないだろう。

とっても疲れたけど、金・土曜の1泊2日だと日曜日にゆっくり休めるので気分的に楽だ。 楽しい旅行になってよかった。

March.1 (Fri)
去年の3月2日、急に寒くなって雪が降ったという日記を見て、「あぁ〜そんなこともあったかなぁ〜」と思った。

明日は新宿へ行く予定だ。 友達と3人でサムラートというカレー屋さんへ行くのだ。
とても美味しいらしい♪ カレーが飛び散って汚しても目立たない服にしなくっちゃ〜
その後の予定は未定だが、女3人揃って退屈することはない。
話はいろいろ出てくるだろうし見たいところもいっぱいある。
とうてい男の人には理解し難いだろうが、女は大満足なのである♪ 楽しみだな〜♪☆⌒(*^-°)v

February Diary LINK HOME