9月も今日でおしまいだ。 過ぎてしまえばあっという間で、今年も残り少なくなってきた。 今月も毎週末忙しかった。 もちろん仕事も忙しかったのだけど、やっぱり挙式準備も追い込みに入っているせいか 都内に4度も足を運んだり、打ち合わせがあったり、荷物が続々と届いたりいろんなことがあった。 健康状態を振り返ってみると、どうやら下痢をしているか便秘をしているかのどちらかで、あまりいい状態ではなかった。 恐らくプレッシャーやストレスなどで余裕もなかったのだと思う。 今でもあまり余裕はないように感じるが…σ( ̄∇ ̄;) ただ、後半にはツキも回ってきたかのように順調に進みだしていることは確かだ。 来月は挙式も目前なので、なんとか穏やかに過ごしたいなと思う。
今日はいい天気だった。 シーツやカバーを洗濯して、布団も干した。 午後には、バドミントンをしている会社の人と合流して汗を流してきた。 QOOちゃんも一緒に参加して、結構いい運動が出来たと思う。 送り迎えはひろちゃんが快く引き受けてくれた。 ひろちゃんは、こういうときとっても協力的だ。 バドミントンを始めてまだ日が浅いのだが、運動不足解消とストレス発散には大いに役立っていると思う。 これも、ひろちゃんの協力があるからこそ続けられるのだ。 本当にありがたいと思う。
ペーパーアイテムが届いたので、早速準備を始めることにした。 父・母それぞれに手紙を書こうと思う。 面と向かってありがとうを言うこともできるけど、ありがとうの気持ちを手紙で残しておきたい気持ちもあった。 要は私の自己満足なのかもしれない。 でも、1度きりのことだ。 後悔するよりは自己満足でも両親に感謝の気持ちを伝えたいと思った。 文章にしてみるとあっけないもので、月並みな言葉しか出てこない。 ただ、両親の子供でよかったと思う。 いつも等身大で接してくれた両親。 親として威厳を保つだけではなくて 私の年齢と比例して一緒に居てくれたと思う。 私が20歳を迎えたときも、両親は親20年生として接してくれていたと思う。 両親はいつも言っていた。 『完璧な親なんていない。 自分の子供と一緒に成長していくんだ。 親も子供から学ぶんだ。』 そんな素直な親の気持ちは私にとって忘れられない言葉のひとつだ。 親が素直な気持ちを言い聞かせてくれたから、私も素直になりたいと思う。 私の名前には、心の澄み切った素直な子になるように…という願いが込められている。 そう親の願いどおりに育ったかどうかは親にしか判らないが、少なくても私の結婚に一切口出しせず賛成してくれた両親に 大人として少しは認めてもらえたのかな? と思うのであった。
待ちに待った週末。 今日は花の金曜日♪ な〜んてのんびりしている場合ではない。 なんと、仕事がみんな前倒しになっていてとても笑っていられる状況ではないのだ。 さて、どうしたものか。 臨時出勤をするべきか、残業をするべきか… まだ追い込まれてはいないけど 胃腸の不調を訴えている場合ではなくなってしまった。 挙式まで日が迫ってきているし、なんとか頑張らないと。 どうやらひろちゃんも仕事が忙しいようだ。 もしかして、夕飯を1人で食べる日が続くかもしれない。 ちょっと寂しいけど、私も頑張らなくちゃいけないし、ひろちゃんは実際頑張っていると思う。 ここは2人で励ましあってなんとか乗り越えなくっちゃ! そして2人揃って元気にグアムに行くんだ・‥…━━━☆ 週末もいろいろやることがあるし、バドミントンをする約束もしている。 運動不足解消と、ストレス発散に始めたばどぶぅは結構楽しい。 今週末はQOOちゃんも一緒なのでなおのこと。 今日、残業してでも頑張って進めなくっちゃなぁ…
どうも体の調子があまり良くない。 毎度のことだが、下痢と便秘が繰り返されていているようで胃腸の調子が良くないのだ。 今日は微熱もあるので、午前中会社を休んだ。 挙式まであと37日。 今のうちに体調を整えておかないと、グアムで楽しめない。 仕事も順調に進んでいるし、プライベートでもトラブルは特に無いのにやっぱり体は疲れているようだ。 こんなときでさえ、ひろちゃんはとっても元気だ。 もちろんひろちゃんまでもが倒れてしまっては困るので 非常にありがたいことなのだが、なぜ彼は病気一つせずあんなに元気なのか… 男性というのは本当にタフだと思った。 紗依のことでいろんな人が励ましやお悔やみのメッセージを掲示板に書き込んでくれた。 ハムスターを飼っていた経験のある人も、無い人もみんながやさしい言葉をかけてくれた。 それがとっても嬉しかった。 みなさん、ありがとうm(_ _)m
紗依がお☆さまに。 今は悲しくて仕方が無い。
母と待ち合わせして、買い物をした後に、母の実姉の家に2人で泊まりに行ってきた。 母は、"毎回、お姉さんが遊びに来てくれるのだから、たまには私が行こうかな…"という理由で。 私は、お祝いをしてくださるという理由で行ってきた。 土曜日の夜は、いとこも全員集まっての手巻き寿司。 豪華なネタがテーブルに並べられて、とても美味しかった。 食後には、いとこたちが用意してくれたウェディングケーキを食べた。 いとこの子供たち(3人のうち2人は幼稚園児)がお祝いの言葉を言ってくれたとき感激した。 寿司をお腹いっぱい食べていたので、もう要らないよなんて言っていたのに、とても美味しいケーキだったので 切り分けられたケーキを1個ぺろりと平らげる。 底なしの胃袋恐るべし… 次の日は、いとこのおにいちゃんが車を出してくれて好きなところへ連れて行ってくれた。 お昼を食べた後、最寄の駅まで送って貰って、母と2人で護国寺へ。 アニエスでは、母にドレスを初披露。 母も気に入ってくれたようだ。 ミーナに借りたアクセサリーを身につけたら、母が一言 『顔立ちが派手だから、アクセサリーをつけるとうるさいんじゃない? ない方がいいわ。』という。 せっかく借りたのだが、母が言うのだから間違いない。 チョーカーもイヤリングもドレスとマッチしているのだが、着ている私が悪いのだからトータル的にマッチ してないのは仕方が無いことだ。 ミーナにはあとでごめんねを言わなくっちゃ。 結局、ベールもショートの物でデザインもシンプルなものにした。 全てをシンプルにしても、見劣りしないのはやっぱりこの顔のせいだろう。 どんなにナチュラルメイクをしても、小物をシンプルな小振りにしても、やっぱり派手だと母は言う。 いいのか悪いのか…`s(・'・;) ボンネは小さなお花が敷き詰められたシンプルで小振りなものを選んだ。 グローブはメッシュのショート丈と、ナイロン生地のロングを試してみた。 話ではロングのほうがよりフォーマルだとのこと。 ひろちゃんがナイロン生地なので、お揃いにすることに。 ドレスのお直しも、肩のところをつまんで詰めて、裾も歩いたときにドレスを踏まない程度の長さに してもらうことにした。 これなら、ドレスのスカート部分を持ち上げなくても歩ける。 ドレスの後ろはなるべく長いままにしてもらうことに。 こうして、お直しもたった1時間で終了。 決断力の早い母に付き添って貰ったのは大正解だったようだ。 トータル的に母にチェックして貰って、よかったなと思う。 私の好みは母とそっくりで、また母の好みを私もある程度理解している。 派手過ぎないこと、品を損ねないことこれは絶対条件だ。 心得ていたお陰で、イメージも伝えやすかったし、結果的にいい感じでまとめることができてよかった。 当日が楽しみだ♪
はなはなさんに、『ブライダルブック』というものを教えてもらった。 花嫁が両親に送る絵本で、小さい頃の自分たちの写真や、オリジナルのメッセージを加えてくれるセミオーダーの絵本だ。 いわゆる一般的な披露宴を行わない予定の私たちが、もしこの絵本を作って手渡すとしたら 挙式後のささやかなパーティーくらいしかチャンスが無い。 しかも挙式はグアムで挙げる為、貰った親も荷物が増えてしまう。 そしてなにより、泣き虫な私と、最近年をとったせいか、涙もろくなってしまった両親を人前で泣かせるのも 私としては出来れば避けたいところ。 大泣きして化粧が崩れている姿など記録(写真・ビデオ等)に残したくない。 私の希望は、明るい空の下、みんなが笑っている賑やかな挙式だ。 そこで考えたのが、このブライダルブックを挙式の後に両親にプレゼントするのはどうか…ということだった。 小さい頃の写真や、思い出の写真だけでなく、挙式のときの写真を盛り込んでもらうのだ。 これはなかなかいい案だと思う。 もちろん、同じ事を考えている人は沢山居ると思うが…`s(・'・;) そこで、早速昨日の夜のうちに資料請求をした。 オーダーするかどうかは資料が届いてから決めようと思う。
ひろちゃんに、買い物に連れて行ってもらった。 目的は、ビーグル犬のぬいぐるみ。 挙式にも、パーティーにも連れて行けないので、代わりにぬいぐるみを飾ろうと思ったのだ。 なかなか丁度いいサイズのぬいぐるみが見つからなかったが、やっと手ごろな値段と大きさのものを発見。 暇を見つけて、洋服を作って着せるつもりだ。 週末、はなはなさんがメールで、自作のウェルカムボードの写真を送って見せてくれた。 まるでプロの仕上がりのような素敵なデザインと仕上がりに私もびっくりした。 はなはなさんの力作だ。 挙式への想いがいっぱい詰まった素敵な作品だったので、 ぜひ私のHPで紹介させて欲しいとお願いのメールを出したところ、なんと快く了承してくださったのだ。 ウェルカムベアのときも、喜んでOKしてくださって現在もSomethingのトップページに大きく掲載させて頂いている。 もちろん、自分の作品も随時更新していく予定。
昨日、会社のバドミントン部活動に参加してきた。 会社の先輩に車で拾ってもらって近くの中学校の体育館を借りた。 計6名で打ち合いをしたり、1人大会で3位になった実力のある人が居たので個人レッスンをしてもらったりした。 とても楽しかった。 1ヶ月に2回活動するとのことなので、次回も出席したいと思う。 出来れば、ラケットが欲しいなぁと思う。
挙式に出席してくれる、ひろちゃんの友達が航空券を取ったという話を聞いて私も友達に連絡してみた。 今日になってメールが届いて、『まだ11月のツアーが少なくって…』という返事。 大丈夫かなぁ…と心配になってしまう。 挙式直後のパーティーをオプションで申し込んでいるのだが、出席者人数がはっきりしないので今のところ保留だ。 2週間くらい前に最終的な報告をすればいいとワタベの担当者の話だったので、それに関してはそれほど心配要らないが 航空券が果たして取れるのか…というほうが気がかりだ。
Wandererが退職して最初の朝礼。 いつもの場所に彼は居なかった。 社風に合ってないお祭り男はもう居ないと思うと、やはり寂しいものだ。 渡米まであと17日。 夢が実現できることを祈るばかりだ。 仕事も今週からまた忙しくなりそうだ。
挙式まであと2ヶ月。 なんだかワクワクしても良さそうなのに、気分は至って平静を保っている。 あと2ヶ月なのに・‥…━━━☆ 仕事が忙しいから? それとも準備がほぼ終わってしまったから? どちらにしても、気分はさすがにまだルンルン♪とはいかなくても、楽しみには変わりない。 親も来る。 弟も。 おばちゃんやおじちゃんも。 ミーナやアーヤたちも一緒だ。 ウェディングドレス着て、リングピローを持っていって、水着も忘れないようにしなくっちゃ。 あーあとちょっと! グアムのガイドブック買わなくっちゃぁヾ(≧▽≦)ノ
朝起きてから、布団を干したり洗濯物をしたり、掃除機をかけたりした。 家事は2人で分担。 天気が良かったので気持ちが良かった。 布団もあっという間にフカフカになって、洗濯物もあっという間に乾いた。 午後、買い物に連れて行ってもらった。 スーパーでカーとを押しながら店内を歩いているとき、台車を押している店員さんとすれ違った。 そのとき、台車に山のように詰まれた冷凍食品が入った箱が私の頭の上から降ってきた。 箱は小さいのだけど、冷凍食品は硬いので痛い。しかも、肩に箱の角が当たったようだ。 店員さんは平謝りだった。 そしてそのときちょっと先に居たひろちゃんはただの傍観者だった… ちょっと寂しかった。